雑な談話ブログ。略して雑談ブログ。

『オコサマネ』と申します。タイトル通り、特にテーマは決めておりません。ニコ動に新作うpをした時や、青鬼について書きます。

2013年06月

モッシャーチャー!(造語
こんにちは、オコサマネです。
こんにちはじゃねーよ、一ヶ月くらい放置してましたごめんなさい!!!

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ところで、友人バレって御存知ですか。
その名の通り、友人に自分のアカウントやブログがバレてしまうことです。
「え?別にいいじゃん」と思う方もいらっしゃると思いますが、
実際にバレてみると、アカウント消したくなります。(断言
発言なんかも限られてきますし。結構きついものがあります。

まぁ、僕のバレはそんなものではありませんでした。
それは、高校入って1回目の音楽の授業であった、自己紹介からでした。

自己紹介で紹介する特徴も無く、
死ぬほど困った僕は最もやってはいけない自己紹介をしてしまうと。

はじめまして〈本名〉と言います。趣味は動画作ったりすることです。終わり」

ぶっちゃけ、動画作るのは趣味でも何でもないし、動画自体つまらないし、
そもそもこんなの言ってどうするんだとかその後思いましたが、
まぁ皆その内忘れるでしょーw とか思っていました。はい。
思っていた頃が僕にもありました。
完全に予想外な行動を取りやがったのは、まさかの先生。 
音楽教諭だけが何時まで経っても忘れず、なんか怖いなーとは思っていたんですが
悪い予感はやはり的中。
先生「どんな動画作ってるの?」 
友人(バレ済み)「あ~先生wコイツの動画マジヤバイっすよwww」
俺「え、あ、ぁい(キョド)」
テンプレ。 
後押しした友人を僕は許しません。wwヤバイの意味がよくわかりません。

その後、先生は音楽授業の度に何らか話しかけて来るようになりました。
 「○○の動画ってどうやったら出てくんの?」「動画の作り方教えて」
…言うなれば、友達がいない生徒Gに教諭フォローが発動してると思ってください。
会話してるだけで僕の虚しさが膨れ上がっていくんですw 

そして遂に。
夏休み暇だったら動画作成
  教えてもらうためにメアド教えて
』(先生) 
う、ウオアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアヽ(#`Д´)ノ 

同級生の女子とかだったらsneg?でしょうが、あえてもう一度言います。
これは先生です!!!!!!
先生にメアド教えてどうするつもりなんだ俺は!?!!!!
動画バレ、メアドバレとか俺くらいしか経験したことないんじゃないですか?ww
しかも先生に。俺これからの三年間頑張れる自信がありません。 

そんな僕でも取り敢えず生きてます。皆も頑張ってください。
ではまた会いましょう。ノシ 

高校総体や、中間考査や週末課題に追われて色々疎かになってます。
雑談も大してありませんし…。w

PCもつけないような日がありますし。
マトモな更新はもう少し先になると思います。
コメント更新はして行きたいと思います。
がんばろうー。 

しかし、小説の最後で、【以下ネタバレ】
青鬼からはんぺん鬼等がでてくると記述されている為、
檻に入っていた鬼達は直樹から分裂したモノとも考えられる。
(ここから別の説)
小説の青鬼の館にシュンの物があると記述されていた場面があり、
昔のシュンの家だった、とも見て取れる。そんな感じに私は思いました。  
2013-06-02 05:07:29 名無し -コメント返信 小説(直樹)編
考察ありがとうございます。【以下ネタバレ】
と、右手の中指が、ぷちりと音を立ててちぎれ落ちる。指はフローリングの上でぴちぴちと跳ね、次第に形を変えて別の生き物へと変化を遂げた。たけしの遺体に群がっていた鼠と同じ形をしている。他の指も同じようにちぎれ、青い鼠へと姿を変えた。
 怪物がぼりぼりと頬を掻きむしると、めくれた皮膚はバッタに変化した。それだけでは終わらない。腕の筋肉は更にふくれあがって蛇の化け物に、頭から分離した塊はスライム状の軟体動物に、胸から這い出てきた直方体の物体は細い牙を無数に持つモンスターへと変貌する。
 数秒と立たぬうちに、一回南面の廊下は、本体から分離した様々な形の怪物たちで埋め尽くされていた。
 悪夢のような光景に息を呑む。
 どの怪物も共通して、青い肌と大きな目を持っている。スライム状の怪物には三十以上の目玉がついており、それぞれが別々の方向を見つめていた。
』--青鬼270ページ7行~17行 
そうですね。確かにそう書いてあります。
ただ、シュンのゲームには「少女が青鬼の正体」とあるため、
直樹が青鬼というのはレギュラー組の誤認である可能性があります。(第三回考察より)
その為、『直樹から分裂』という表現を僕は避けたいと思います。 
そのことを踏まえ、改めて考察文を修正・追加するとするならば、
青鬼は絶滅の危機に追いやられ、彼自らの体を削り仲間を増やした。
 ただ、それを繰り返していては、自分が無くなってしまう。
 ―生まれた青鬼が体をすり減らせるまで成長させて、
 そして、館を埋め尽くせるほどまで増やして、この館を出よう。
 彼はそう考えた。
 それまで監視できるよう閉じ込めておこうと、彼は地下牢に生まれた青鬼を閉じ込めた。

 に…。やっぱりメルヘンですねぇ…。春はもう去って行ってるんですけど…。w
 
因みに青鬼のゲームに『シュン』というキャラは登場しません。
ゲームの考察には結びつかないと思います。 
恐らく、その『シュンの所持品』があるのは、
メタで「シュンが生み出した世界」というのを発想させるためだけなんじゃないかと
僕は思っています。
わけがわからない。この街へ引っ越してくるとき、家具類は全て処分したはずだ。本棚も勉強机もベッドも……。』--青鬼204ページ9行~10行
この文から、「ここにあるはずがない私有物」と
シュンの前々からの行動より「この建物はシュンの記憶に無い」ことがわかります。
以上より、ジュエルハウスがシュンの家という可能性は低いのではないでしょうか?

でも、僕も『ジュエルハウスって実はひろしの家なんじゃね?』と考えたことはありますw
 
おつかれさま^^ 
いやぁ、青鬼は謎が多いよね~ 
でも俺は怖くてプレイできなかった…(汗) 
長文ありがとうございました~ 
2013-05-17 18:51:02 う〇こーーー  -青鬼考察解釈 第二回+再アンケート
こちらこそありがとうございます。
青鬼はひょっとして唯の深い意味もない
フリーホラーゲームなのかもしれませんよ。w 

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