若干東方要素あり。 申し訳ありませんが耐性のない方は
スクロールで2つ前の記事をお読みください。
----------

俺「なあなあシャックス、妖夢描いて妖夢」
シャックス「ん、ブログ載せるんだっけ?」
俺「そうそう。ヒトハとシャックスとおまけで俺の妖夢比べてみるんだ」
シャックス「お前必要あるのかwww」
彼は既に僕の画力が小学校五年生程度というのを知っています。
俺「(ry」
自分の必要性を軽く説明。
シャックス「あー、分かった。把握把握。でも俺普通の中3の絵だと(ry」
俺「いやそれでもいいから。十分いいから。俺の絵みただろ?」
シャックス「ん、ああ…ああ…うん…」
俺「(うわこの反応地味に傷つく)というわけで妖夢描いて妖夢」
シャックス「普通の妖夢でいいの?」

ここでなぜか俺の思考回路崩壊。

俺「………いや、ネコミミでツンデレで猫尻尾つけてニャーのポーズの妖夢」

シャックス「!?!?」
俺「頼んだ!」
シャックス「お前変態だろぅ!?」
だから俺は妖夢に関しては変態だって。
俺「いやいや変態じゃないから。」
でもやっぱり世間体は必要だよね、と。

ちなみにそんなシャックスは「友達ってマジで要らないよね」って言ってました。
ウソダドンドコドーン!と言って差し上げましたw

ではでは。