雑な談話ブログ。略して雑談ブログ。

『オコサマネ』と申します。タイトル通り、特にテーマは決めておりません。ニコ動に新作うpをした時や、青鬼について書きます。

タグ:漫画

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カッとなって書いた。後悔はしていない。反省はしている。

嘘のような本当の話。
一応書いておくと、ゲームセリフはフィクションです。
フィーバーのセリフだっけ。それが羅列してあるだけですw

ぷよ廃志願の人は、この対戦は誰対誰かっていうのを考えると楽しいかもしれませんね!www

やっぱりどや顔って死亡フラグだよね…

結構前に投稿した青鬼シリーズが…なんと!
444再生もしていただきましたwなんという不吉…

ひろし「あの青い化物はなんだったんでしょう…」
たけし「取り合えずあの化物は俺の夢の中からは消えたぜ…!」
卓郎「じゃあもう一回胆試ししにいくか?」
美香「それは私達にシネ(・∀・)って言ってるものよね。」
ひろし「しかしですね、あの館の前を通りかかった時があったんですよ…」
卓郎「よく生きてたな」
ひろし「中に入ってませんから。」
たけし「で、なんなんだ?」
ひろし「なにか僕達が入って脱出したルートが無くなってるんですよ。」
美香「まさか…」
卓郎「あの青い化物が?」
ひろし「そして僕達が入った別館がもう一個あったんです。」
たけし「鬼みたいだな…あの青い化物。」
美香「どの辺がなの?」
たけし「力といい、知能といい、だよ。」
卓郎「青鬼、といったところかな。」
ひろし「青鬼…」
美香「青鬼?の正体は結局なんだったのかしら?」
卓郎「そうだな。俺は図書室の本を見てたが一冊たりともその化物に関係する本は無かった。」
たけし「そういえば一番館を走り回って全裸の巨人から逃げてたのはひろしだよな。」
ひろし「…いくつか、壁にかかっている肖像画を見ることは出来ました。」
美香「つまり、青鬼には家族が居たってこと?」
ひろし「その可能性が非常に高いですね。そしてベッドも合計7個以上はあったはずです。詳しくは数えられてませんが…」
卓郎「…まだまだ謎は深まるばかりだな。」
たけし「どうでもいいが、帰ってマリオ●ーティしたいんだが」
美香「貴方は折角黙ってたのに又それなの?」
卓郎「お前はあんなに命がけで逃げたのがマリ●に負けるんだな。」
ひろし「皆さん盛り上がってますがまだ6時間目が有りますよ。」
卓郎「本当かよ!ひろし!うわぁ…」

お疲れ様でした。以上です。 

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