雑な談話ブログ。略して雑談ブログ。

『オコサマネ』と申します。タイトル通り、特にテーマは決めておりません。ニコ動に新作うpをした時や、青鬼について書きます。

タグ:記念

殆どが青鬼 こんなブログにアクセスして頂き、本当に有難うございます!
Ω<いや、青鬼wikiで検索したら…
アクセスして頂いたんです。ありがとうございます。

Ω<青鬼wikiは役立ったかもしれないけど、動画はゴミだな
ブログにアクセスして頂いたんです。ありがとうございます。

Ω<期待してなかったけど、期待通りだった。
最高の褒め言葉、ありがとうございます。

Ω<期待してたけど、残念というか、無念というか、ゴミ。
いえいえ、それほどでも。

Ω<もはやブログじゃない
五月蝿いなあ。どうでもいいじゃないゴマフッ!

Ω<青鬼のおかげなだけだろ?
全く持ってその通り

今回は…フリーソフトはないので、ここで終えたいと思います。
え?雑談?なにそれ?おいしいの?

冗談ですよ。
テスト返されましたw
学年が悪かったので、パソコンが一週間に最高3回しか触れなくなりました。
よって、ブログ更新速度がびっくりするほど落ちます。よろしくお願いします。

結構前に投稿した青鬼シリーズが…なんと!
444再生もしていただきましたwなんという不吉…

ひろし「あの青い化物はなんだったんでしょう…」
たけし「取り合えずあの化物は俺の夢の中からは消えたぜ…!」
卓郎「じゃあもう一回胆試ししにいくか?」
美香「それは私達にシネ(・∀・)って言ってるものよね。」
ひろし「しかしですね、あの館の前を通りかかった時があったんですよ…」
卓郎「よく生きてたな」
ひろし「中に入ってませんから。」
たけし「で、なんなんだ?」
ひろし「なにか僕達が入って脱出したルートが無くなってるんですよ。」
美香「まさか…」
卓郎「あの青い化物が?」
ひろし「そして僕達が入った別館がもう一個あったんです。」
たけし「鬼みたいだな…あの青い化物。」
美香「どの辺がなの?」
たけし「力といい、知能といい、だよ。」
卓郎「青鬼、といったところかな。」
ひろし「青鬼…」
美香「青鬼?の正体は結局なんだったのかしら?」
卓郎「そうだな。俺は図書室の本を見てたが一冊たりともその化物に関係する本は無かった。」
たけし「そういえば一番館を走り回って全裸の巨人から逃げてたのはひろしだよな。」
ひろし「…いくつか、壁にかかっている肖像画を見ることは出来ました。」
美香「つまり、青鬼には家族が居たってこと?」
ひろし「その可能性が非常に高いですね。そしてベッドも合計7個以上はあったはずです。詳しくは数えられてませんが…」
卓郎「…まだまだ謎は深まるばかりだな。」
たけし「どうでもいいが、帰ってマリオ●ーティしたいんだが」
美香「貴方は折角黙ってたのに又それなの?」
卓郎「お前はあんなに命がけで逃げたのがマリ●に負けるんだな。」
ひろし「皆さん盛り上がってますがまだ6時間目が有りますよ。」
卓郎「本当かよ!ひろし!うわぁ…」

お疲れ様でした。以上です。 

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